僕には今、セックスフレンドがいます。
といっても、テレホンセックスフレンドですが。

もしかしたら、僕がもう少し熱心に誘ったら彼女は本番をしてくれるかもしれません。
でもあんまりしつこく誘って、テレフォンセックスさえもしてくれなくなったら困るので、しばらくはこの状態を維持するつもりです。

彼女との出会いは、人妻専用の出会い系サイト。
年上の落ち着いた女性とゆっくりと話をしたり、食事を楽しんだりしたいと思って登録しました。

予想通りサクラが多くて、もう辞めようと何度も思っていました。
その時に知り合ったのが今のセックスフレンドです。

彼女は僕よりも7歳年上で、2歳の子供がいます。
旦那のことは詳しく知りませんが、彼女の暮らしぶりや服装から、かなり裕福に暮らしていることが分かります。

彼女は意外にも僕の誘いにすんなり応じてくれて、はじめてメールをした時から2週間後に合うことができました。

ホテルのラウンジで待ち合わせしましたが、目の前に現れた彼女の姿をみて、正直生まれて初めて一目惚れしました。

手足や首筋はほっそりとしていますが、おっぱいのふくらみはカットソーの上からでも十分予想出来ました。
色が白くて、伏し目がちで、きれいな唇の形が印象的でした。

メールでの感じとは違って、彼女はなかなかひょうきんで、明るくて、時間も忘れて2時間も話し続けました。
さりげなく彼女の手に触れたりしてみましたが、彼女はちょっと恥ずかしそうにうつむいているだけでした。

彼女のような素敵な女性が、旦那さんとのセックスレスで悩んでいるなんて、誰も想像できないことだと思います。
もし近所にこんな美しい奥様が住んでいたら、きっとオナニーおかずにするに決まっています。

旦那さんはどうやら職場の女性と浮気をしているらしいと彼女は言っていましたが、信じられません。
僕ならこんな美しい奥さんがいたら、毎日早く仕事を終わらせて帰って、一緒にお風呂に入って洗いっこするでしょう。

すぐにでも彼女を抱きたかったのですが、彼女はいざとなると怖くなったようでした。
無理強いせずにすぐに帰しましたが、僕のあそこは後悔していました。彼女の姿を思い浮かべて、帰ってすぐにオナニーしました。

そのことを彼女に次の日電話で話すと、彼女はすごく喜びました。
自分のことを想像しながらオナニーしてくれる男性がいると思うだけで興奮してきたと…。

僕は興奮してきて、彼女にエッチな言葉攻めをはじめました。
オナニーするときに想像したことを、細かく説明していきました。
もちろんその時既に僕はズボンとパンツを脱いで、勃起したち○こを擦っていました。

彼女の吐息は受話器越しにどんどん荒くなり、彼女の方からどんどんいやらしい言葉を発するようになっていきました。
「いま、ブラもはずしちゃった…」
「パンティがびしょびしょになっちゃった…」

僕たちはどんどん盛り上がって、2人でイってしまいました。